利用は「3ステップ」でOK
何から話せばいいか分からなくても大丈夫です。いま困っているポイントだけ教えてください。
必要書類・期限・順番を整理し、次の一手が見える状態にします。
※緊急性の高い健康・安全に関する事案は、医療機関・公的機関等の利用を優先してください。
相談して良いこと(例)
「こんなこと相談していいのかな?」と思う内容ほど、まずは相談してください。不安の正体を分解し、やることを整理します。
会社が提携していない場合
まずは、社内の福利厚生案内(周知文・掲示・福利厚生一覧など)をご確認ください。導入済みの場合、利用方法が記載されています。
もし導入されていない場合は、人事・総務へ共有いただくことで導入検討が進みやすくなります。
なお、会社が提携していない場合でも、通常のご相談窓口としてHANAWA行政書士事務所の公式サイトからお問い合わせを受け付けています。
- 「どこに聞けばいいか分からない」状態を、手順に分解します
- 外部窓口なので、会社に言いづらい不安も相談しやすくなります
- 企業導入は提携無料・コスト負担ゼロで始められます
よくある質問(従業員向け)
会社に相談内容は知られますか?
原則として共有されません。中立的な外部相談窓口として守秘のうえ取り扱います。会社への共有が必要な事項がある場合も、本人の同意を確認したうえで進めます。
どんなことを相談して良いですか?
暮らしの中で発生する「資料作成・手続き」に関する悩みが中心です。役所・各種機関の申請書の書き方、必要書類の整理、期限・順番の整理、家族・相続に伴う手続きの段取り、在留関連の手続き不安の整理など、行政書士が対応できる範囲で支援します。
利用手順はどうなりますか?
基本は3ステップです。①相談フォームで状況を送る ②必要書類・期限・進め方を整理する ③書類作成・手続きの前進(次の一手が分かる状態)にします。
相談するときに準備するものはありますか?
分かる範囲で構いません。手続きの名称や期限、手元にある書類(通知・案内・申請書など)、困っている点(どこで止まっているか)を教えてください。
会社が提携していない場合はどうすれば良いですか?
まずは社内の福利厚生案内(周知文・掲示・福利厚生一覧など)をご確認ください。導入がまだの場合は、このサイトの「企業の方へ」ページを人事・総務へ共有いただくとスムーズです。なお、会社が提携していない場合でも、通常のご相談窓口として公式サイト(https://hanawa-office.jp)からお問い合わせを受け付けています。
どこまで対応できますか?
行政書士が取り扱える範囲で、手続きの整理や書類作成支援を行います。訴訟・交渉など他領域に該当する内容は、状況により適切な専門家の案内が必要になる場合があります。